【八方尾根フライトエリア6月1日オープン!!】(予定)

6月1日八方尾根フライトエリアオープン!(予定)

現在、長野県は県民および事業者に対し「長野県における緊急事態措置等https://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/corona-kinkyu.html )」に公表されている内容での対応が求めています。

当スクールでは、先日お知らせさせていただいたように上記の方針に則り、「適切な感染防止策の徹底」を講じた上で5月19日の「生坂スカイスポーツ公園のフライト禁止解除」に合わせて部分的に営業再開させていただきます。

【八方尾根フライトエリアに関して】

現状のまま感染状況落ち着いていれば、八方アルペンラインの営業は当初の予定通り2020年6月1日(月)より開始されるようです。
それに合わせて、八方尾根フライトエリアでのフライト再開予定です。
スクーリング、パイロットおよびビジターのフライト、タンデムフライト・浮遊体験全てを受付開始予定です。

ご来校をご検討の全ての皆様

しかしながら、新型コロナ感染症の脅威はまったく変わっておりません。引き続き感染防止策の徹底は必須です。
皆様におかれましては、随時お住まいの都道府県および自治体からの要請や依頼を遵守していただき、ご自身のフライトや体験への参加の可否をご判断ください。

また、ご来校いただいた際には、
・ソーシャル(フィジカル)ディスタンスの確保
・マスク着用
・こまめな消毒
・ご自身の体調管理
の徹底をお願いいたします。

6月以降の長野県内事業者の具体的な取り組みに関しては、現状では県からのアナウンスはありませんが、発表があり次第その内容に則った運営をさせていただきます。

フライヤーの皆様

まずは、「会員証およびクラブ傷害保険の有効期限の確認」「高高度フライト前にリパックの有効期限の確認」を必ず行ってください。
久しぶりのフライトになる方がほとんどです。フライト前に、グラハン(立ち上げ)練習、フライトの際はまずは基本練習から取り組み、しっかりとフライト感(勘)を取り戻しましょう。

ようやく、皆様と八方尾根の空を楽しめるようになりそうです!
スタッフ一同、感染防止策を含め万全の態勢で皆様のお越しをお待ちしております!!

パラグライダーを体験しよう!

「タンデムフライト(2人乗り観光フライト)」誰でもすぐに高度差650mのロングフライト!
「お試しライセンスコース」自分で飛べるようになりたいけど、まずはお試し!
「浮遊体験+タンデムフライト」自分でもチャレンジしたいし、高いところも飛んでみたい!

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL